企業理念

~思いをカタチに~
義肢装具士として20数年、営業に携わって参りました。
医師の処方に従って患者様の採型・採寸をして、弾性着衣および補装具製作をしております。
これまでの経験と知識、製作技術を駆使して、一人ひとりの患者様に適合する製品を提供します。
このたび関係各所にご縁を頂き、事業所を起ち上げました。
皆様に信頼される製品をお届けします。
会社概要
社名
創立
代表者
取扱品目
琥珀ファクトリー
2023年12月19日
森田 政友
弾性着衣、補装具、一般福祉用具

商品紹介
弾性着衣 RISATA のご紹介
オーダーメイド製品です。小児から大人まで、サイズやデザインなど幅広く対応しております。

上肢用

上肢用

下肢用

グローブ
弊社RISATAの素材は平編みなので、あらゆる形状のニーズに対応します。
周囲径に対する伸長率の許容範囲が狭く、個人に合わせて理想的な圧力がかかります。
さらに、
①運動時の圧力が大きい。
②通気性が高く蒸れにくい、吸収率が高い。
③生地の厚みは安定感があり丸まりにくい。
④ストレッチバランスが良く、ほつれに強い。
⑤接触冷感
⑥紫外線遮蔽率と防透性が高い。
という特徴がございます。
補装具のご紹介
関節の動きを制限したり、保護することで、変形の矯正・関節運動の補助、疼痛の軽減などを図る医療用具です。

体幹装具

足底板

短下肢装具

短下肢装具
療養費申請の仕方
弾性着衣などの療養費支給
対象者として
・リンパ節切除を伴うがん手術を受けた後、四肢にリンパ浮腫を発症した方
・四肢に原発性のリンパ浮腫を発症した方
上記のいずれかの方が、医師の指示のもと弾性着衣購入した場合に支給対象となります。
支給回数として年2回、2回目の申請は1回目から6ヶ月(弾性着衣購入した際の領収書の日付を起算日)以上
経過している必要があります。
支給枚数は1回の支給で、1部位ごと2着までと決められています。
費用は弊社に全額お支払いいただくこととなりますが、
ご加入の各医療保険窓口に申請手続きしていただくことで、
各保険の審査の上で定められた給付率で支払い決定されます。
(申請窓口や自己負担の割合などは、所属されている保険者の事務所までお問合せください)
療養費申請について(治療用装具)
医療保険を利用して装具を製作する場合は、
療養費払いという制度がとられています。
装具製作の費用は弊社に全額お支払いいただくこととなりますが、
ご加入の各医療保険の窓口に申請手続きしていただくことで、
各保険の審査の上で定められた給付率で支払い決定されます。
給付率は健康保険の種類や年齢で異なります。
また、不支給決定される場合もありますので
詳しくはご加入の医療保険窓口へお問い合わせください。
所在地


愛知県日進市竹の山4丁目805 ジャスミンプラザⅡ112号室
お取引先
藍住たまき青空クリニック形成外科
杏林大学医学部付属病院形成外科
神戸大学附属病院形成外科
信州大学付属病院形成外科
福岡こども病院形成外科
飯田市社会医療法人健和会健和会病院リハビリテーション科
お問い合わせ
